2013年3月1日(金)~3日(日)
わ ら ふ 鯨  公 演
『 春 を 見 上 げ た 』


1日(金) 20:00 ×
2日(土) 15:00 × / 19:00 ×
3日(日) 14:00 × / 18:00 ×
全ての回、予約は定員になりました。
ありがとうございます。
◎=充分余裕あり
○=多少余裕あり
△=定員間近(桟敷席・少し見えづらいお席になります)
×=予約締切(キャンセル待ちになります)

構成・演出・振付・言葉:平田友子
出演:南波 冴、平田友子


照明:岡田淳(stage view)
音響:江澤千香子
美術:シロサキユウジ
小道具・衣裳:ゆうかり工房


●料金 予約¥2,000  当日¥2,300

●お問合せ/ご予約
 mail→クリック  
 tel/fax→03-3365-0307

●予約に関して
・メールでのご予約
件名を「春を見上げた予約」とし、
本文に下記1〜4をご明記ください
1 お名前 
2 日時
3 人数
4 ご連絡先(携帯番号or固定電話)
※2日たってもメールの返信が無い場合は、ご予約が完了していませんのでお手数ですが再度メール、もしくはお電話にてご連絡ください。
・全席自由席です。開演時間を過ぎてご入場の場合、ご予約されていても、お席にご案内できない場合があります。余裕をもってお越しください。


●会場 RAFT(中野区中野1-4-4 1F)
    アクセス→map

●企画・制作・主催:わらふ鯨
 共催:NPO法人らふと


 


◎about わらふ鯨
2005年夏スタートした、平田友子によるムーブメントと言葉で紡ぐ作品企画。‘ひとの想い’を、日々にある空白の時間の中に描き出す。05年江國香織「すいかの匂い」を題材に『声は、いつも背中越しに』、06年『鶸の庭』を門天ホールにて連続上演後、『あきるまでずっと、』『満ちる』『川の辺まで送る』など小さな作品達を様々なフェス企画で上演。丁寧で心地よい作品世界で好評を得る。RAFTにて6年ぶりの本公演!



◎about 平田友子 Tomoko Hirata
お茶の水女子大学大学院舞踊教育学専攻修了。5歳からクラシックバレエを、大学でモダンダンスを学ぶ。94-08年ダンスワークスおよびTOKYO METROPOLITAN BALLETに所属。97-03年Aki Nagatani&danscapesにもダンサー兼演出アシスタントとして参加。各々のカンパニー公演を始めとして新国立劇場公演「森羅」「the edge」「如風」「曲線した声」、文化庁本物の舞台芸術体験事業公演 、現代舞踊協会公演「火の鳥」「刹那」など数多くの舞台に出演。東京を中心に、海外公演(ニューヨーク、チェコ&スロバキア巡演、広州など)においても活躍。カンパニー退団後は、中野真紀子、佐藤昌枝、菊地尚子ら同世代の様々な振付家の作品へ出演を重ねつつ、自身の演出振付作品「わらふ鯨」シリーズ(05年 開始)を上演。目下好評継続中。身体表現・ボディワークの指導者としても幅広く活動。立教大学・聖徳大学・尚美学園大学非常勤講師。プライベートアトリエ<Studio Harmonia>およびダンス・ハルモニア主宰。全米ヨガアライアンス認定ティーチャーRYT200 (Konalani Yoga Ashram @ Kona, Hawaii にて修了)
「ダンスと徒然」→ブログ